【おすすめパズル】エドインター立体パズル【レビュー】

現在長男(3歳)はパズル遊びにハマっています。

朝起きてはパズルをし、幼稚園から帰ってきてはパズルをし、晩御飯を食べた後も…ととにかくパズルにハマっています(^_^;)

息子がハマっているパズルはエドインターの立体パズルです。

幼児〜大人まで遊べておすすめのパズルなので、基本的な遊び方と我が家での遊び方をご紹介したいと思います(*^^*)

基本的な遊び方

15種類の色や形の違うブロックがあり、それらを組み合わせて平面のイラストの上に並べたり、立体を作ったりすることができるパズルです。

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こういったカラフルなブロックを…

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このようなイラストの上にのせていきます。

平面のイラストも難易度が上がると、

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こんな感じになり、こうなってくると、大人でも結構難しいです(^_^;)

あとは、立体も作れます。

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大人にとってはこの立体を作るのはさほど難しくないのですが、息子を見る限り、幼児にとって立体はかなり難しいようです。

平面のイラストは『さかな』『かさ』『ちょう』『くるま』『きしゃ』『しろ』『かに』『ロケット』『ビル』『ふね』『クリスマスツリー』と全11種類あり、それぞれブロックの組み合わせが8パターンあるので、88パターンの図形を作ることができます。

息子は『さかな』の1パターン目から順番に作っていくので、ものすごく長い時間集中して遊んでくれます。

「できたー!次は2ばーん!」という具合に次々やっています。

難易度も簡単なものから難しいものまであり、問題数もたくさんあるため、そう簡単には全クリできず、これから先も長く遊べそうです。

立体の方は、『どうぶつ立体』『3×3立方体』『3×4立方体』がそれぞれ5種類、『4×4立方体』が4種類の全19種類の立体を作ることができます。

立体の方は、今はまだひとりではうまく作れず、やり始めるとすぐ呼ばれるのが難点ですが(^_^;)

コツをつかんでひとりでできるようになれば、こちらも楽しめるのかなぁと思います。

我が家での遊び方

これだけでも十分遊べるんですが、つみきのように上につんで遊んだり、床や机の上にすき間なく並べたりして遊ぶこともできます。

最初の頃はテキストの方ではなく、こんな感じで遊んでいました。

テキストの方も、イラストに色が付いているものは初めてでもすぐにできるのですが、指定されたブロックでイラストの上にのせていくのは、初めのうちは難しいようです。

そのため、指定されたブロックではなく、イラストに合うように自由にブロックをのせていく方が比較的簡単なようで、初めのうちはそのようにしていました。

今でも難しいイラストはこの方法でやっています。

あとは、何度となく「大きいブロックからはめるようにするんだよ~^^」ということを言っていたような気がします。

子どもは小さいブロックからはめようとするので、この声かけが重要です。

さらにそれも難しいようであれば、最初は親がはめてあげて、最後の1ピースとか、最後の2ピースを子どもにやらせるといいかなと思います。

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さいごに

パズルと一口に言っても色々な種類があり、子どもによっても好き嫌いがあるようです。

長男は板パズルはほとんどやりませんが、この手のパズルはものすごく集中してやっています。

次男は逆に板パズルが大好きで、やはり寝ても覚めてもやっていました(笑)

パズルは知育にもなるし、ハマってくれれば親の自由時間の確保にもなるので、気になる方はぜひやってみてくださいね☆

ちなみに次男がハマっているおすすめ板パズルはこちら。

数字や平仮名など覚えられるのでおすすめです。

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